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劇団偉人舞台旗揚げ20周年記念公演

『デラックスマン』

公演終了!

 

全公演、満員御礼!

お越しいただいた方々、

本当にありがとうございました!

 

公演写真がアップされてます!

 

 



劇団偉人舞台 設立の経緯

 1995年、青年劇場付属養成所にて27期生であった我孫子泉、我孫子令、吉村啓史らが集まり、演劇パフォーマンス集団「人格販売機」を結成。脚本は現文学座の望月純が担当。「人格~」は野外やストリートパフォーマンス等を中心に活動する。その後、養成所において初のオリジナル脚本(作 望月純)による卒業公演を行い、成功を収める。
 卒業後、メンバーの外部プロデュース公演出演を機に「劇団偉人舞台」と改称。1997年6月18日に旗揚げ公演を行う。


偉人舞台とは?

★偉男児★

偉人舞台劇団員の別称。男のみ5人の劇団員で構成されている。偉男児は、かつて女優が所属していた頃、男のみのユニットで公演を行った事があり、その名残りでそう呼ばれている。

★作品★
全ての公演をオリジナル脚本で行っている。

現在は主に我孫子令が脚本を担当。数年に一度のペースで我孫子泉も執筆している。
★年齢★
40代が4人に30代が1人!!立派なオッサン劇団です。
★ジャンル★

ストーリー性はもちろん、エンターテイメントにこだわりを持つ。また、小劇場ならではの観客との一体感とライブ感を得られる作品作りにも重きを置く。偉人舞台は2度観るべきと噂された事もあるように、エンディングの衝撃さも特徴である。